Ringraph(リングラフ)

プロポーズされた

神奈川県に在住の24歳女性の方のプロポーズレポート

ふたりについて

パートナー
男性 / 26歳 / 東京都 / 会社員
投稿者
女性 / 24歳 / 神奈川県 / 会社員
  • 交際期間:6ヶ月〜1年未満
  • 同棲:していない
  • 事前にプロポーズについて話したか:自分からした

プロポーズ概要

2026-04-29
なんでもない日
自宅
お互い自然体でいたいねと会話していたため

プレゼントについて

花束・フラワーギフト

手紙・メッセージカード

プロポーズ当日について

プロポーズタイプ

王道

オリジナル

ラグジュアリー

アットホーム

サプライズ

リクエスト通り

プロポーズエピソード

「このあたりにしようか」と事前に話し合っていたので、サプライズではなく、特別感があったわけでもなく、日常に溶け込んでいました。 婚約日、と決めた日はお互い手紙を渡し合うのみ。 婚約指輪も「いらないよ」と伝えていたので、本当に手紙だけ。あとは花束。 「結婚しよう」とストレートに伝えてくれました。

シチュエーションについて感じたこと

節目を、 仰々しく華やかに祝い合うのではなく、 日常の一部として自然に受け止められました。

プレゼントについて感じたこと

人によっては指輪パッカーーンのサプライズも、大きな花束も嬉しいのかもしれませんが、 私は、 「婚約指輪いくらだろう?」 「私がもっていたら利回り0だな」とか本気で思ってしまうたちなので、やっぱりこの形がフィットしていたなと。しっかりと真正面から伝えてくれたこと、それが何より嬉しかったです。

最も心に残ったことや印象深かったこと

婚約そのものよりも、その背景にある価値観を共有できること。 私にとっては、手紙一通よりも、指輪よりも、そちらの方がずっと大きな意味を持つ出来事でした。

これからプロポーズをする人へ

肩肘を張りすぎないプロポーズも自分たちらしくっていいなってしみじみ思えるものです。インスタでは、100本のバラと200万の指輪を見かけることがありますし、もちろんそれが嬉しい方がいるのも少数ながら事実ですが、ただ、それ以上に誰にとってもこれからも一緒にいよう、そう言ってくれることが何よりの幸せです。素敵なお返事がいただけますように!

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