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江戸巴(エドトモエ)について

伝統的な江戸の美意識を今に進化させ、ふたりの日常の中に再び息づかせる。輪心を感じる江戸巴のブライダルリング

和彫りや七宝焼き、象嵌(ぞうがん)などの伝統技法から生まれる、日本らしい繊細なデザインが魅力。リングに刻まれた歴史や意味が、これから始まるふたりの未来に重なります。目にするたびにどこか懐かしく、温かい気持ちにさせてくれるリングは、永遠の絆を結ぶブライダルというシーンにふさわしい逸品です。

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TOMOEは和風な印象のブランドですね。私は神前式を予定しており、和風なテイストが好きなので、 その点でも、このブランドを好きになりました。 和風な中にも新しさがあって、且つ個性を物凄く感じます。 誰かと同じ物は欲しくないし、見たことのあるデ…

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  • 5.0
  • mira22さん

    (34歳・女性)

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江戸巴(エドトモエ)が気になったら...

  • 江戸巴(エドトモエ)について

    日本の伝統工芸技法を指輪に取り入れた高級ライン「七宝」。

    七宝焼きと貴金属加工、双方の技術を併せ持つ作家は少なく、日本でもわずか数人のみといわれます。「七宝」は、日本の伝統工芸「七宝焼き」の技法で作られるシリーズ。リングの色には“白月=純真”などそれぞれの意味があり、ふたりの想いを投影することができます。鮮やかな色味を出すためには、長年の経験に裏打ちされた感覚と職人の技が不可欠。希少な職人技が生み出すものだからこそ、一生ものにふさわしい価値が。永く愛せる特別なリングです。

  • 江戸巴(エドトモエ)について

    ふたりで見た満開の桜を、誓いのリングに。キラキラと輝く和彫りで表現した「桜絵巻」

    力強い<和彫り>と繊細な<洋彫り>。「江戸巴 -EDO TOMOE-」ではデザインに合わせた仕上がりを追求しています。丈夫な鍛造製法で作られたリングにひと鎚(つち)ずつ手作業で模様を刻む和彫りは、彫り部分の切れ味が際立ちキラキラ輝くのが魅力。「桜絵巻」はふたりのリングを合わせると大きな一輪の桜の花が現れる、和テイスト満載のリングです。リングの外側と内側を異なる素材にして上下にラインを出す、コンビネーションでの作成も可能。

  • 江戸巴(エドトモエ)について

    はるか昔から受け継ぐ装飾法。異素材が織り成す妙を味わう「象嵌(ぞうがん)」シリーズ

    紀元前からあるという「象嵌」。彫りを入れた地の素材に、異なる素材をはめ込み模様を表す工芸品の装飾技法です。日本では刀や鏡、根付重箱に施すなど、江戸時代に流行しました。新作の「象嵌」シリーズでは、ベースとなるプラチナ素材の象嵌部分に好きな素材を入れ込むことができます。夜空に輝く月にふたりの未来への願いをかけた「弓月」、桜の香りを表現した「桜香」など、さりげなく雅やかなリングはシンプル派のふたりにもおすすめ。

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